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30代におすすめの退職代行サービス6選|考えられるリスクと回避方法

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30代にオススメの
退職代行を見る

「会社を辞めたいのに、退職すると言えない」

退職代行とは、そういった方に代わって退職の意思を伝えてくれるサービスです。20~30代の利用が多いとも言われています。

ここでは、利用の前に知っておきたい料金相場や種類など退職代行の基本、

また、実際に利用した際のリスクをまとめました。

「30代におすすめの退職代行サービス業者」をとくに紹介しますので、あなたに合った退職代行サービスを見つけてください。

30代が退職代行サービスに頼らざる得ない背景

退職代行サービスに頼らざるを得ない背景退職代行サービスの利用者に20〜30代が多いのはなぜなのでしょうか。

会社側は深刻な人手不足で労働力の確保に頭を悩ませているので、人材の流出を阻止したいと考えている場合が多いです。

よって、働き手にとっては退職代行サービスから「絶対に辞める」意思を代わりに伝えてもらうことで、精神的にも肉体的にもラクに退職ができます。

また、退職代行は数万円で依頼可能なため、退職のやりとりが面倒に感じる人の利用も増えています。

終身雇用が崩壊して転職しやすい現代で働く30代にとって、数万円で退職できる代行サービスは駆け込み寺のような存在でもあります。

退職代行サービスを利用する必要性が高いケース・低いケース

自分に退職代行サービスが必要なのかを悩んでいる人も多いでしょう。

お金を払ってまで辞める必要はないのではと踏み出せない人もいるかもしれません。

ここでは退職代行サービスを利用した方が良いケースと、必要性が低いケースとを紹介します。

退職代行を利用する必要性が高いケース「在職強要やパワハラをされていて辞めづらい」

在職強要とは、「辞めたい」意思を伝えているのに会社からの妨害や圧力により辞められないことです。

在職強要の具体例は以下です。

  1. 後任が見つかるまで辞めないでほしいと言われている
  2. 辞めた場合、給与はないまたは有給は使わせないと言われている
  3. 退職届けを受け取ってもらえない

後任を探すのは会社側が行うことであって、辞める人には関係のないことであり、給与や有給を制限するのはただの脅しにあたるので法的な拘束力はありません。

また、パワハラやセクハラが横行しており、辞めることすらできない環境に置かれている人も退職代行サービスの必要性が高いでしょう。

仕事が辛い、仕事で心身ともに疲弊しているなど、自分で退職する気力がわかないと感じている人はまずは1度、退職代行サービスに相談されてみるのがおすすめです。

退職代行を利用する必要性が低いケース「退職手続きや引継ぎが面倒」

退職が面倒という理由なら、数万円かかる退職代行サービスを利用する必要性は低いといえます。

職場に問題がない、またはほかにやりたいことや就職したい企業などがある場合が多いのではないでしょうか。

しかし、「30代になったので次のステージに進みたい」というようなポジティブな思いを自分の言葉で伝えることができれば円満な退社も可能です。

次の会社や事業で活かせる人脈が現在の会社にあるかもしれません。

退職代行サービスを利用し、現在の会社での心象が悪くなることは避けた方が良いでしょう。

30代が知っておきたい退職代行サービスの基本【種類】

退職代行サービスの基本【種類】退職代行サービスを利用する前に知っておきたい、基本的なことを紹介します。

退職代行サービスは「弁護士」と「代行業者」の2種類です。

退職に関する全てのトラブルに対応できる「弁護士」

退職代行を請け負っている弁護士事務所があり、中には退職代行を専門としている弁護士もいます。

弁護士に退職代行を依頼すると以下のやり取りを弁護士が代行してくれます。

  • 退職条件の調整:退職金の金額や退職日までの有給消化や給与支払いなど
  • 退職時のトラブル対応や交渉:会社からの訴訟や損害賠償など

一方で弁護士を利用するデメリットは以下です。

  • 相談できる時間に限りがある:平日のみで時間帯が短いことも多い
  • 退職まで時間がかかる場合が多い:交渉や契約の締結を弁護士が代行するため

時間はかかってもしっかり交渉して確実に退職したい人や会社とのトラブルに発展するおそれがある人は弁護士に頼るの方法がおすすめでしょう。

素早い対応が魅力「代行業者」

退職代行業者は弁護士ではないため、会社と交渉することはできません。

なぜなら、弁護士法第72条に弁護士資格を持たない者は報酬目的で「法律事務」を行えないと定められているからです。

弁護士にしかできない法律事務を行うことは「非弁行為」という違法行為で、罰則の対象になります。

そのため、退職代行業者は依頼者の退職の意思や退職の条件を伝えることなど、交渉以外のことが可能です。

代行業者に退職代行を依頼するメリットは、弁護士よりも比較的料金が安く、24時間などと相談の対応時間が長いこと、対応のスピードが速いことです。

一方デメリットは、交渉ができないためトラブルが発生しても対応してもらえないことがあげられます。

代行業者は会社との間に解決したい問題がなく、すぐにでも退職したい人におすすめでしょう。

30代が知っておきたい退職代行サービスの基本【相場】

退職代行サービスの基本【相場】退職代行の相場は弁護士が5〜7万円前後、代行業者が3〜5万円前後です。

代行業者は依頼者の雇用形態により値段が異なることがあり、どこまで介入するのかによって、オプション料金が変わることもあります。

相場に比べあまりにも高い、または安いという場合は注意しましょう。

対応が遅い、または専門性が低い業者や、退職代行詐欺にも気をつける必要があります。

30代が知っておきたい退職代行サービスの基本【利用の流れ】

退職代行サービスの利用の流れは次の4STEPです。

  • STEP1:LINEや電話、サイトの相談フォームなどから退職代行を申し込む
  • STEP2:担当者と退職についてのヒアリングと打ち合わせをする
  • STEP3:代金を支払う
  • STEP4:退職手続きが開始され、退職承認の連絡を受ける

退職が承認されたあとも、離職票などの受け渡しや健康保険証と入構証、制服などの返却などの雑務もあります。

それらを郵送で対応したい旨をあらかじめ代行業者に伝えておけば、業者が代わりに会社へ伝えてくれます。

そうすれば退職を申し出た後に一切出社しなくても、退職が可能です。

また、転職活動のサポートを行っている代行業者もあるので、チェックしてみましょう。

30代が知っておきたい退職代行サービスの基本【転職支援】

退職代行サービスの中には、転職支援をしているところもあります。

30代になると、年齢的に転職先を見つけるのが困難になることもあるでしょう。

しかし20代と比べると家庭を持つ人も多く、生活の安定を図るためにも次の転職先は早く行いたいという人も多いです。

代行サービスの転職支援を利用すれば、退職と同時に再就職先を探せるので効率的で就職先を決めないままの急な退職時には活用しやすいサービスでしょう。

加えて30代は転職支援と同時にほかの転職エージェントも併用し、「失敗しない」転職を目指すのがおすすめです。

退職代行サービスと併用するのにおすすめの転職エージェントを詳しく知りたいという人は「転職アドバイザーおすすめの転職エージェント18社を徹底比較」に目を通してみてくださいね。

失敗しないために!30代の退職代行サービス選びのポイント4つ

退職代行サービス選びのポイント30代が退職代行サービスを選ぶときのポイントは以下の4つです。

複数の業者を比較検討し、信頼できる業者を見つけましょう。

ポイント1.顧問弁護士がいる、または労働組合が運営している業者かどうか

退職代行行為を監修する弁護士が在籍する退職代行業者は違法にならないための適切な業務を行えるよう指導されています。

そのため、代行業者ができる範囲外のことを行わず、違法な代行業者ではないといえるので信頼できます。

また、労働組合(ユニオン)に所属している業者は、弁護士と同様の交渉が可能です。

労働組合は「労働者が主体となって、自主的に労働条件の維持と改善、経済的な地位向上を目的に組織する団体」で、日本国憲法第28条で労働者は使用者(会社)と団体交渉をする権利が認められているからです。

業者の非弁行為によるトラブルを避けるためにも監修している弁護士がいる、または労働組合が運営している業者を選びましょう。

ポイント2.行える業務の範囲が明確に記載されているかどうか

運営元が弁護士や労働組合ではない退職代行業者が行えるのは利用者の退職意思の伝達のみです。

会社への書類の受け渡しや手続き程度は可能ですが、仮に業務の範囲を超えて会社と交渉をすると違法なります。

そのため、明確にサービス内容を示している退職代行業者が安心でしょう。

サービスの範囲が不明瞭だと違法行為に抵触する可能性があるので、避けることをおすすめします。

ポイント3.利用料金が極端に低くないか

退職代行サービスによって費用はまちまちですが、前述の通り弁護士は5〜7万円前後、代行業者は3〜5万円前後が相場です。

相場の金額よりも、極端に低い利用料金を提示している業者には注意しましょう。

低価格の退職代行業者の場合、サービス範囲が狭かったり、対応できる業務が少なかったり、なかにはオプションと称して追加料金を請求する悪質な業者もいます。

もちろん適正な価格でオプションを設定している業者もあるので、料金は依頼前にしっかりと確認しましょう。

ポイント4.「退職率100%」は年数・件数も含めて確認が必要

「退職率100%」を宣伝している退職代行サービスは多くあります。

100%は魅力的ではありますが、業者の設立年数や実際の対応件数によっても意味合いは変わります。

たとえば実績が10件しかなくとも、全て退職できていれば退職率は100%です。

業者が退職代行サービスを始めて何年が経つのか、今まで何件の退職を成功させているのかも確認しましょう。

30代におすすめの退職代行サービス6選

30代におすすめの退職代行サービスは以下の6つです。

サービスごとに特色が異なるので、自分に合うサービスを比較や検討して決めましょう。

1.退職代行Jobs(ジョブズ)

退職代行Jobsは顧問弁護士が監修しており、適法な業務で円満退社を目指しています。

利用料金は正社員や契約社員、パート・アルバイトに関わらず2万9,800円です。

24時間365日で問い合わせに対応しているので即日即時対応可能で、辞めたくても辞められないと思い悩む人におすすめでしょう。

2.退職代行SARABA(サラバ)

退職代行SARABAは、労働組合が運営しているため交渉もお任せできるサービスです。

料金は追加やオプションなしの2万7,000円で、退職できなければ100%返金されます。

無料転職サポートもあるので、退職直後から職探しができるメリットもあります。

3.退職代行ニコイチ

退職代行ニコイチ業界で最長クラスの14年の運営実績があります。

これまでに1万6,000人以上の退職実績があり、弁護士監修なので安心して依頼可能です。

料金は追加やオプションなしの2万7,000円で、退職完了までサポートしてくれます。

4.わたしNEXT

わたしNEXT女性に特化した退職代行サービスです。

法的に認められている労働組合が対応しており、日本退職代行業界の特級認定を取得しています。

アルバイトやパート(社会保険未加入)は1万9,800円、正社員や契約社員、派遣社員、内定辞退者は2万9,800円で利用できます。

5.弁護士法人みやび

弁護士法人みやびは弁護士が対応する退職代行サービスです。

日本全国どこでも依頼可能で、他社に断られた人や対応に物足りなさを感じた人におすすめでしょう。

相談料は無料で、着手金が5万5,000円です。

オプション費用として回収額の20%とその他郵送料などがかかります。

退職代行サービスを利用した場合に考えられる4つのリスクと回避方法

退職代行サービスを利用すればほぼ全てのケースで退職できますが、トラブルになることもあります。

考えられるリスクと回避方法を知っておけば、よりスムーズに退職できるでしょう。

退職代行サービスのリスクと回避方法は以下の通りです。

リスク1.退職代行サービスの利用で会社から訴えられる

退職代行サービスを利用しただけで会社から訴えられることはありません。

労働基準法第5条では「使用者は暴行、脅迫、監禁、その他精神または身体の自由を不当に拘束する手段によって、労働者の意思に反して労働を強制してはならない」と定めているので、労働者には自由に辞める権利があります。

よって退職代行サービスを利用して辞めるのは労働者の当たり前の権利で、会社に具体的な損害を与えることもありません。

ただし、退職者が行うべき業務といえる引継ぎを一切せずに辞めるなどの退職する会社になんらかの損害を与えた場合は「損害賠償請求」される可能性があります。

会社が損害賠償請求すると伝えてくるときは脅しのことが多いのですが、訴えられる可能性はゼロではないので注意しましょう。

やるべき引継ぎを行って就業規則を確認する、問題が発生してもすぐに対応できる弁護士に依頼するなどして、訴えられる可能性を回避しましょう。

リスク2.退職代行サービスを利用したのに退職が認められない

退職代行サービスを利用しても、会社が退職を認めないこともあります。

民法627条では「解約の申し入れ日から2週間を経過することによって、雇用契約は終了する」とあるので、仮に退職を会社が認めなくても、労働者が退職を申し出てから2週間経てば自動的に雇用は終了します。

ただし雇用期間が定められている場合は、やむをえない事情がない限りは期間終了日まで辞めることはできません。

しかし雇用期間が1年以上で、かつ契約期間の初日から1年以上経過している場合は、雇用期間が定められていても期間終了日前に退職できます。

退職は労働者の権利なので、退職代行サービスを通して退職を申し出れば退職できるともいえます。

料金相場と比べて著しく低価格の業者は避け、契約前には対応範囲がどこまでなのかを確認してリスクを回避しましょう。

リスク3.非弁行為を行う退職代行業者を利用してしまう

弁護士や労働組合が運営していない代行業者は、退職日や退職金の交渉などの非弁行為が行えません。

非弁行為で処罰されるのは依頼者ではなく業者ですが、違法業者を利用したことで退職が難航する可能性もあるでしょう。

違法行為を行っていると、会社と虚偽のやりとりをした可能性もあります。

退職の時のリスクを回避するには、顧問弁護士が監修しているまたは労働組合が運営している業者を利用しましょう。

返答が遅い、対応が雑など少しでも信頼に欠ける行為がみられるときはサービスの利用中止をおすすめします。

リスク4.会社から直接退職に関する連絡がくる

会社と退職のやりとりを避けるために退職代行サービスを利用したのに、会社からしつこく連絡がくる場合があります。

退職代行業者から会社へ「依頼者と直接連絡を取らないで欲しい」と伝えてもらうことはできますが、法的拘束力はありません。

ただし、会社からの連絡を拒否しているのに会社から連絡が来た場合は、無理に出なくても大丈夫です。

退職代行業者には会社から連絡があったことを伝えた方がよいですが、大半のケースでは退職者への直接連絡はないといわれています。

リスクを回避するには、代行業者には明確な理由とともに「直接連絡はしないで欲しい」と伝えてもらいましょう。

会社から執拗に連絡がある場合、弁護士に依頼するのがおすすめです。

会社が訴訟に発展することを恐れ、連絡が止むケースが多いようです。

30代が退職代行サービスを利用する際に気を付けたい注意点3つ

退職代行サービスを利用する際に知っておきたい注意点は以下の3つです。

退職代行が万能ではないと理解し、自分すべき対応は迅速に行いましょう。

注意点1.「即日退社」するには条件がある

次のステージに早く進みたいと考える30代の人も多いでしょう。

退職代行サービスを利用すると即日退職も可能ですが、いくつかの条件を満たす必要があります。

まず1つ目は退職代行が即日対応してくれることで、頼んだらすぐに応じられる業者でないと即日退職は叶いません。

2つ目は会社が即日退職を承認してくれることで、逆に会社に退職を拒否されると2週間は雇用契約が維持されてしまいます。

3つ目は有給があることで、会社に退職を拒否されても2週間以上の有給が残っていれば、申込み時点から有給消化が可能です。

しかし、即日での退職を強要しすぎると、退職そのものがこじれる可能性があります。

退職が難航してしまった場合は、弁護士や労働組合運営の退職代行サービスを利用する必要があるでしょう。

注意点2.辞めたい理由を明確・詳細に代行業者に伝える

会社を辞めたい理由は明確にしておきましょう。

辞める理由が漠然としたものしかないのに退職代行業者を利用すると、退職はスムーズに進みません。

退職代行サービスの利用は本人にとって長期で悩み、勇気のある決断だとしても、会社にとっては寝耳に水です。

正当で納得できる理由がないと、会社は退職をすんなりとは認められないでしょう。

理由がはっきりしないために退職がスムーズにいかず、必要以上に時間がかかる可能性もあります。

退職代行サービスを通して退職の意向を会社へ伝言してもらうため、自分の思いを会社に対して直接伝えられない分、業者に退職理由を明確かつ詳細に伝えましょう。

注意点3.会社からの要望にはなるべく迅速に対応する

退職時には会社から支給した物の返却や、退職届の提出を求められます。

会社への対応は必ず先延ばしにせず、迅速に対応しましょう。

会社への対応が遅れた、または会社からの連絡を無視するとトラブルに発展することもあります。

業者が退職サポートをスムーズに進めても、依頼者が会社とトラブルを起こせば本末転倒です。

会社の入構証や鍵など、セキュリティに関係ある物を返していないと、何かあったときに真っ先に疑われるかもしれません。

退職届を提出しなければ無断欠勤となり、会社もそれなりの処分を検討するでしょう。

会社への対応が遅れるおそれがあるときは、退職代行業者を通して理由を伝えてもらいましょう。

30代向け退職代行サービスについてのQ&A

30代向け退職代行サービスについての疑問点と答えをまとめました。

不安なことは解消して、前向きに退職できるようにしましょう。

Q1.退職代行サービスを利用すると転職に不利になる?

退職代行業者から転職先にバレるようなことはまずありません。

そのため、転職には影響がないといえるでしょう。

万が一何かのきっかけで転職先に伝わったとしても、正当な理由があるのなら悪い印象を持たれることはありません。

パワハラを受けた、在職強要をされたなどの正当な理由を伝えても印象が悪いとする会社は、同じような行為をしてくることも考えられます。

退職代行サービスを利用しても気にすることなく、転職活動は可能です。

Q2.退職代行サービスを利用しても離職票はもらえる?

退職代行サービスを利用したときも、離職票はもちろんもらえます。

離職票などの発行と送付は会社の義務で、意図的に拒むと違法行為にあたります。

万が一会社から離職票がもらえない場合は、業者や弁護士に伝えてもらいましょう。

また、離職票の内容に納得いかないときはハローワークで異議申し立てが可能ですし、弁護士に相談して解決することもできます。

まとめ

  • 退職代行サービスには、代行業者と弁護士対応のものの2種類ある
  • 30代が退職代行サービスを利用する際は転職サポートがあるかもチェックする
  • 「面倒」という理由での退職代行サービス利用はおすすめしない

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Writer パラナビ編集部

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