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主婦の再就職は難しくない!正社員も目指せる4つのコツ

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再就職したいと思っている主婦の方、必見!

「ブランクがあるし、役立ちそうな資格も無いし……」「子どもがまだ小さいから正社員は無理かな」など、主婦特有の理由で再就職を諦めるのは早いですよ。

結論、主婦の再就職は思っているよりも難しいことではなく、転職サービスなどを活用することで正社員を目指すことも可能です。

ここでは、主婦が再就職するためのコツや注意点、再就職におすすめのサービスなどをまとめました。

記事内容

  • 主婦の再就職が難しいことではない理由
  • 主婦の再就職にオススメの転職支援サービス
    とくにオススメ:ブランクのある主婦でも正社員が目指せるDYM就職
  • 【世代別】主婦が再就職を目指すときのコツ

    主婦の再就職は難しいことではない!

    「結婚や出産を機に退職したけれど、もう一度働きにでたい!」そんな方は多いはずです。

    しかしいざ再就職したいにあたっては、育児や休職にともなうブランク、資格の有無など、さまざまな問題が気がかりになります。

    再就職に不安を持つ主婦方も多いでしょうが、実際、主婦の再就職はそんなに難しいことではありません

    その理由を次の項目で紹介していきます。

    主婦の再就職が難しくない理由5つ

    主婦の再就職が難しくない理由
    主婦の再就職が「難しくない」主な理由を、5つまとめました。

    思っているほど厳しいものではないということが分かるはずです。

    • 理由1.主婦向けの求人数は年々増加している
    • 理由2.「時短」「リモートワーク」など、主婦に嬉しい雇用スタイルが増えている
    • 理由3.主婦にとってブランクは不安要素にならない
    • 理由4.国や地方自治体が女性の再就職支援を行っている
    • 理由5.主婦の再就職に強い転職サービスが充実している

    理由1.主婦向けの求人数は年々増加している

    主婦の就職やパートに関する情報発信もしている、主婦特化の求人サイトしゅふJOBパート」の集計では、主婦向けの求人は年々増加傾向にあることがわかります

    主婦向け就職サイトにおける取引社数の推移
    画像出典:しゅふJOBパート

    労働力人口の減少に伴い、企業側が積極的に主婦の採用も行っているからです。

    企業側も子持ちやブランクがあることを前提として求人をだしているので、主婦特有の理由のせいで再就職活動をはじめないのはもったいないです。

    再就職できる可能性は広がっているので、ぜひ挑戦してみましょう。

    理由2.「時短」「リモートワーク」など、主婦に嬉しい雇用スタイルが増えている

    働きたい気持ちはあっても、「フルタイムでの出社勤務はやっぱり厳しい」という方も多いのではないでしょうか。

    最近では働き方の多様化が認められ、時短勤務やリモートワークなどの主婦に嬉しい雇用スタイルが広がってきています

    10時~16時勤務・週3日勤務などの求人や、コロナ禍によりリモートワークを推奨する企業も多くなっています。

    忙しくてフルタイムでは働けない、子育てとの両立が難しそうなど、時間の制限を理由に再就職を諦める必要はありません。

    理由3.主婦にとってブランクは不安要素にならない

    ブランクが長いというのも再就職にあたっては大きな不安要素と言えますが、それほどネックになるわけではありません。

    企業側が、長いブランクがある主婦の方でも積極的に採用するケースが増えてきています。

    主婦向け求人サイト「しゅふJOBパート」は利用者のほぼ半数が40代と、主婦の中でもとくに40代の再就職が多くなっています。

    主婦向け就職サイトにおける利用者の年齢分布
    画像出典:しゅふJOBパート

    ブランクがあるといってもスキルや社会人経験があることから、企業にとって主婦は「即戦力になってくれる」魅力があり、求められているといえます。

    また、主婦業や育児の経験もある主婦は、コミュニケーション能力や臨機応変な対応能力などが身についていることも、企業にとっては魅力といえるでしょう。

    理由4.国や地方自治体が女性の再就職支援を行っている

    国や地方自治体などは、女性の再就職支援を行っています

    男女共同参画局「女性応援ポータルサイト」では、主婦に嬉しい再就職に役立つ情報を取り扱っています。

    厚生労働省では、厚生労働省委託事業として「仕事と育児カムバック支援」という、再就職を目指す女性のための情報提供サイトを開設しています。

    各地方自治体でもこのような再就職支援を行っているので、ぜひお住いの自治体の支援を調べてみてください。

    きっと再就職の際に手助けをしてくれる支援制度が見つかるはずです。

    理由5.主婦の再就職に強い転職サービスが充実している

    主婦向けに限らず、いまは転職サービスがとても充実しています。

    たとえばDYM就職は、ブランクがあったり経歴に自信がない人に特化した転職エージェントで、DYM就職を通せば書類審査ナシで即面接に進むことができ、書類の経歴だけみて落とされることがありません。

    また、転職経験のある人の約半数が転職サイトや転職エージェントを利用して転職したという調査(※)もあり、多くの人が利用しているのが分かります。(※参考:転職サイト比較Plus)

    弱点はおぎなってもらえ、強みはアピールしてもらえる転職サービスを利用すれば、主婦であっても心強いサポートで再就職に成功するでしょう。

    おすすめの転職サービスは、「再就職したい主婦にオススメ!「人材紹介サービス」「転職エージェント」」で紹介しますので、参考にしてください。

    主婦が再就職先をみつけるときのコツ4つ

    主婦の再就職先を見つけるコツ
    主婦が再就職先をみつける際に、知っておきたいコツをまとめました。

    いまの自分の状況を把握することで、再就職の成功率は高まります。

    1. 自己分析をしっかり行う
    2. 視野を広く持つ
    3. 再就職の相談にも乗ってくれる「転職エージェント」の利用がおすすめ

    1.自己分析をしっかり行う

    再就職先を見つける前に、まずはしっかりと自己分析を行いましょう。

    自己分析ができていないと、再就職しても上手くやっていけず続かない可能性が高いです

    自身のやりたいことや収入面はもちろんですが、家庭のことも考えてどのような働き方がしたいかを考えなくてはなりません。

    主婦の方は、働き方に関する条件が多くなります。

    その分、主に時間的な制約も多くなってしまうので、しっかり考えておきましょう。

    2.視野を広く持つ

    主婦が転職先を探す際は、視野を広くして選択肢を増やすことが重要です。

    たとえば、「安定したいから正社員の求人しか見ない」という探し方は、選択肢を減らしてしまいます。

    派遣や契約社員でも、時短や休みの融通が利く場合もあり、一概に正社員という働き方だけがあなたにとって「良し」とはいえません。

    勤務地や給与など、これだけは譲れないというポイントだけしっかり持って、あと選択肢を広く持ってみましょう。

    3.再就職の相談にも乗ってくれる「転職エージェント」の利用がおすすめ

    仕事を探す方法は、ハローワークの利用や求人情報雑誌をチェックするなど、さまざまな方法があります。

    どの探し方でも重要になってくるのは「自己分析」で、きちんと自己分析ができていないと自分の希望に見合った職はみつかりません。

    しかし、自己分析を踏まえた希望の職を、自分1人で見つけるのは大変で不安が伴います。

    そこで、再就職におすすめなのが「転職エージェント」の利用です。

    「転職エージェント」では、求人の紹介はもちろん「働く」ことに関する悩みの相談にものってくれます

    再就職にあたって何から始めればよいのか分からない、面接などに不安があるなどの悩みもしっかりサポートしてくれるのでおすすめです。

    【世代別】主婦が再就職先をみつけるときのコツ

    ここからは、30代・40代・50代と、世代別に再就職先を見つける際のコツをみていきましょう。

    すべての世代に当てはまることですが、とくにその世代は力を入れたいポイントを紹介します。

    【30代の再就職】いままでのキャリアを活かした職種を選んでみる

    再就職する際に、どんな職種で働こうか悩む主婦の方も多いはずです。

    30代の再就職は、ブランクを多少感じても、いままで働いてきたキャリアを活かせる職種を選ぶのがおすすめです。

    未経験ではじめての職種よりも、始めやすく働きやすいといえます。

    経験者は即戦力として歓迎されますので、再就職の成功率も高いでしょう。

    【40代の再就職】未経験への挑戦なら資格取得が強みに

    40代は、マネジメントスキルや協調性を買われることが多いですが、資格を持つこともおすすめです。

    専門的なスキルを持っていることは一番の強みですが、資格を持つことで説得力やスキルの具体性が増すので、ライバルと差をつけることができるでしょう。

    再就職できたあとも、資格があることで昇給できる可能性もあります。

    主婦におすすめの資格については、後半の「Q&A」でまとめていますので、参考にしてください。

    【50代の再就職】主婦スキルの活用がおすすめ

    未経験の職種でも、主婦の経験を活かした職種であれば始めやすいといえます。

    調理関係や保育関係・介護職などは、資格や社会人としての経験がなくても、家庭の中で経験してきたことが再就職へ繋がります

    「家事代行」など、主婦業をそのまま活かせる仕事もあります。

    家事代行サービスについては、「資格がなくても働ける!主婦力も活かせる「家事代行」」で紹介しますので、参考にしてくださいね。

    再就職したい主婦にオススメ!人材紹介サービス・転職エージェント

    主婦が再就職する際におすすめの転職エージェント
    「転職エージェント」とは、求職者と人材を必要としている企業の間に入り、サポートする人材紹介サービスのこと

    求人情報だけでなく、求職者の働くことに関する相談にものってくれます。

    再就職に不安がある、どんな働き方をすればよいのか分からず悩んでいる主婦の方に、おすすめの転職エージェントを紹介します。

    おすすめ1.ブランクも面接でカバー!書類審査ナシのDYM就職

    「ブランクの長い主婦に転職先は見つかる?」「経歴に自信が無い……」

    ブランクが長く経歴に不安がある主婦の方におすすめなのが、手厚い転職サポートが受けられる転職エージェントDYM就職です。

    DYM就職は書類選考ナシで面接からはじめられるので、経歴や学歴に自信がなくても、長いブランクがあっても書類審査で落とされることがありません

    また、あつかっている求人は未経験から正社員を目指せるものが多いので、生活を安定させるために正社員を目指したい!という主婦の方にもオススメですよ。

    DYM就職で転職先を探してみる(無料)

    おすすめ2.リモート・週3、4勤務の仕事を探している主婦向け!プロオンラインワーカー

    プロオンラインワーカーは、副業ではなく、安定収入を継続的に探している人向けのサービスです。

    リモートや在宅勤務、週3,4勤務など、あなたの希望の働き方を叶えながら、キャリアづくりができます。

    WEB系の仕事や人事、広報PR、営業関連職などを中心に募集しているので、これらの仕事でこれまで頑張ってきた人にはとくにおすすめです。

    プロオンラインワーカーの詳細を見る

    おすすめ3.パソナキャリア


    大手人材派遣会社・パソナが運営する転職エージェント「パソナキャリア」。

    女性の活躍支援に特化したサービスを提供する「女性活躍推進コンサルティングチーム」という女性の就職専門チームがあり、働く女性向けの転職セミナーなどを定期的に開催しています。

    女性の転職に関わってきたキャリアアドバイザーが多く在籍しており、主婦の再就職に心強いサポートを受けることができます。

    パソナキャリアで再就職の相談をする

    おすすめ4.LiBzCAREER(リブズキャリア)


    リブズキャリアは、女性のライフステージに合わせた働き方をサポートする転職サービスです。

    最大の魅力は、「退勤目安時間」「育児中役員在籍」「ママシャイン活躍」など、育児中の主婦に嬉しいこだわり条件で求人を検索できるところです

    他の転職エージェントに比べると求人数は少ないといえますが、女性・育児中の主婦向けに特化している専門性の高い求人が多いためです。

    育児中であっても、再びキャリアを築いていくことができるおすすめのサービスです。

    リブズキャリアで再就職の相談をする

    おすすめ5.type女性の転職エージェント

    type女性の転職エージェントは、サービス開始から18年という業界でもトップクラスのサービス歴で、現在までにのべ数千人の女性の転職をサポートしています。

    東京・埼玉・千葉・神奈川など、都市部の求人を多く取り扱っています。

    女性の就活中に多い悩み「面接メイクアップ」など、女性ならではの悩みをサポートしてくれます

    在籍しているキャリアアドバイザーも女性が多いため、再就職したい主婦にとって利用しやすいサービスです。

    type女性の転職エージェントの詳細を見る

    資格がなくても働ける!主婦力も活かせる「家事代行」

    主婦の再就職におすすめの家事代行
    資格や社会人経験があまりないという主婦の方におすすめなのが「家事代行」です。

    「家事代行」とは、掃除や洗濯、料理といった日常の家事を代行して行うサービスのことを指します。

    働くのに特別な資格は必要ありませんし、未経験でも研修制度があるので安心して働けます。

    家事代行は時給が比較的高めで、昇給制度があるところが多いので、頑張り次第で給与アップも狙えますよ。

    おすすめの家事代行1.Casy(カジー)



    料理、掃除代行を行う家事代行サービスです。

    時給:1,450円~で、週1回2時間から働けます。

    時間の都合がつきやすく家庭との両立がしやすいのが魅力です。

    フォロー体制もしっかりしていますので、家事代行が未経験の方でも安心して働き始めることができます

    Casy(カジー)で家事代行に挑戦してみる

    おすすめの家事代行2.キャットハンド


    料理、掃除、片付け、洗濯などを行う家事代行サービス。

    時給:1,200円~1,500円で、週1回2時間から働けます。

    資格なしでも働けるますが、「調理師免許」などの資格があると優遇してもらえます。

    また、年齢制限がありませんので、幅広い世代の主婦の方におすすめのサービスです

    キャットハンドの詳細を見る

    主婦が再就職する際に気をつけて欲しい3つの注意点

    主婦が再就職する際の注意点
    とくに主婦が再就職手当する際に、気をつけたい注意点を3つまとめました。

    主婦ならではの問題を回避するためには、あらかじめ家族に協力を得ておくなど事前の準備が重要です。

    1. 家族の協力体制を具体的に決めておく
    2. 主婦がよく聞かれる質問の回答を用意して面接対策をする
    3. 扶養の範囲内で働きたいなら年収の上限を把握しておこう

    注意点1.家族の協力体制を具体的に決めておく

    時短勤務や週2~3日の勤務であっても働きながら家事や育児をこなしていくのは大変なことなので、家族の協力は必要不可欠です。

    働き出す前に、どれくらい協力し合えるのか、家族内の協力体制を詳しく決めておくのがおすすめです。

    できれば、対応できる曜日や時間帯、急遽おむかえが必要なケースはどうするかなどのケース別、繁忙期の時期の共有など、細かく整理しておくと後で楽です。

    あらかじめ話しておくことで、働きだしてから家族間で負担が偏ってしまう事態を防ぐことができますし、再就職の面接でもはっきり答えることができます。

    注意点2.主婦がよく聞かれる質問の回答を用意して面接対策をする

    いくら企業側が主婦の再就職に理解があるといっても、働くために自分で何か対策を立てていないようでは採用は難しいといえます。

    「1.家族の理解を得ておくこと」で説明したように、保育園のお迎え対策などをきちんと考えて面接に来る人の方が、企業側からの印象は良くなります

    その他にも、以下のような「面接で聞かれそうな質問」に対する対策は行っておきましょう。

    主婦が面接で聞かれる質問例

    • 残業ができるか?また月何時間対応可能か
    • お子さんが熱をだしたときの対応について(家族の協力体制)
    • 再就職をしようと思った理由
    • これまでの経歴 など

    3.扶養の範囲内で働きたいなら年収の上限を把握しておこう

    再就職する場合、扶養の範囲内で働きたいという希望の方は、年収の上限を把握しておきましょう

    扶養には、103万円の壁、106万円の壁、130万円の壁、150万円の壁と呼ばれる収入のラインがあります。

    それぞれの壁の特徴をみていきましょう。

    税制上の扶養 社会保険上の扶養
    103万円の壁 所得税が発生する
    106万円の壁 社会保険に加入する必要がある

    (※条件により異なる

    130万円の壁
    パートナーの扶養から外れる
    150万円の壁 配偶者特別控除額の上限

    103万円の壁|所得税の発生

    年収が103万円を超えると「所得税」が課せられます

    103万円以下の場合は税金を払う必要がないため、パートナーの税金負担も軽くなります。

    また、パートナーが勤めている企業の福利厚生で配偶者手当が支給されている場合、支給されるラインを「103万円以下」と定めている企業が多いため、超えてしまうと支給を受けられなくなるので注意が必要です。

    106万円・130万円の壁

    どちらも、社会保険への加入が必要になるラインです

    106万円では、働いている先の従業員の人数や勤務日数など諸々の条件を満たした場合、パートナーの扶養を外れ勤務先の社会保険への加入義務が発生します。

    130万円は、106万円で該当しなかった人を含むすべてのケースで扶養から外れなければいけないラインです。

    150万円の壁

    150万円は、扶養者であるパートナーが「所得税の配偶者特別控除」の満額38万円を受けるための上限年収額です。

    扶養に入っている方の年収が150万円を超え上がり続けると、控除額は38万円をピークに下がり続けるということです。

    年収に応じて徐々に減額されていくものなので、急に出ていく額が増えるわけではありません。

    主婦の再就職に関するQ&A

    主婦の再就職に関する、悩みや不安をQ&Aにまとめました。

    再就職には、有利になる資格があります。

    Q1.再就職に有利な資格はなにがある?

    資格はないよりも、あるほうが再就職に有利といえます。

    女性に人気で、再就職におすすめ資格は以下の3つです。

    1. 医療事務・調剤薬局事務
      景気に左右されにくく、女性に人気
    2. 歯科助手
      歯医者はコンビニよりも数が多いので就職先が多い
    3. 介護事務
      仕事だけでなく、家族の介護にも知識が活かせる

    Q2.子持ち主婦はどのタイミングで再就職しているの?

    お子さんを持つ主婦の方が再就職した際の末子の年齢は、0~1歳までが多いという結果があります。

    子どもが0~1歳の小さい時期でも、家庭内での協力や地域・会社の制度を利用すれば主婦でもフルタイムで働くことは可能です。

    また子どもを保育園に入れることが難しい場合は、小学校入学前など子供の成長に合わせて再就職を目指すパターンが多いです。

    再就職するタイミングも、それぞれの家庭の事情によって変わるので焦らず自分たちのタイミングで進めましょう

    まとめ

    • 子持ちやブランクが長くても、主婦の再就職は難しいことではない
    • 再就職する際は家族の理解・協力は必要不可欠
    • 転職エージェントを利用すれば再就職に関する不安も解消できる

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    胡摩田 真衣
    Writer 胡摩田 真衣

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