Paranaviトップ お仕事 働き方 副業詐欺にだまされない! 詐欺を見抜くコツと被害にあった時の対処法

副業詐欺にだまされない! 詐欺を見抜くコツと被害にあった時の対処法

SHARE

Twitterでシェア Facebookでシェア LINEでシェア

副業をする人を狙う悪徳な詐欺業者。騙されてしまわないよう、詐欺業者の見分け方を知っておきましょう。

また、副業未経験の方でも詐欺業者に引っかからず、安心して自分に合った副業探しができるように、安全な副業の探し方についても紹介します。

悪質な副業詐欺の業者を見分ける方法は3つ

業者を見分けるコツ

副業詐欺を行う悪質な業者を見分ける方法は3つあります。

ゆとりのある生活を送るため、副業を始めようと意気込んでいる方を騙す悪質な業者に引っかからないようにするためにも、その見分け方を知っておきましょう。

次の3つの方法をもとに、副業を始める前に対策を取りましょう。

方法1.副業を始める前に、初期費用や教材費を請求する業者に注意する

副業を始める前に、初期費用や教材費とうたって金銭を請求する業者は、詐欺業者である可能性が高いと言えます。

収入を得るため副業を始めるのに、費用がかかるというのはあまりにも不自然であり、合理的ではありません。

しかし、相手業者はプロであるため、言葉巧みになんとか費用を請求してお金を払わせようとしてきます。

注意するケース

  • 記事を書くライティング業を引き受けた際に「文章が上手いので特別契約をしたい」と言って先にコンサルティング料を請求されるケース
  • 副業のノウハウを教えると言いながら「この教材はあと残り数名で終了する、今のうちに購入して」などと教材費を請求してくるケース

こうしたコンサル料や教材費などを支払ったとしても、その後具体的なサポートが得られないなどと被害に遭ったら消費者センターに連絡しましょう。

方法2.広告に「絶対儲かる」「損しない」などの怪しい宣伝文句を信じない

副業関連の情報商材などに多いのが、「絶対」「必ず」など断言した言葉や、強い言葉、大げさな表現をした広告です。

こうした広告の宣伝文句に騙されないようにする必要があります。

これらの誇張した表現は「不当表示」として扱われ、景品表示法で規制されているからです。

「絶対儲かる」「100%損しない」「誰でも簡単に稼げる」といった文章は、ほぼ詐欺と考えて良いでしょう。

誰もがこうした広告を信じてその仕事を行っていないのが事実であり、実際に似たような詐欺被害が相次いでいるからです。

方法3.運営会社の基本情報がないサイトに気を付ける

業者のサイトを見たとき、運営会社の住所(所在地)・資本金・代表者名などの基本情報が記載されていない場合はリスクが高い業者だと判断し、利用しないようにしましょう。

詐欺業者や、詐欺まがいの後ろめたいことをしている場合には、サイトへ意図的に会社情報などを載せない場合があるからです。

しかるべき手続きを取って副業のあっせんを行っていたり、正当な方法でノウハウを人に伝えるようなやり方を行っていたりすれば、堂々と会社情報も開示できるでしょう。

業者を利用する際や何らかの登録を行う前に、必ず会社の基本情報を確認しましょう。

副業詐欺の代表的な手口は2つ

副業に関する詐欺はさまざまな手口がありますが、その中でもよく行われているものが次の2つです。

代表的な手口2つ

  1. 副業のあっせんに関する詐欺
  2. スマートフォン・パソコンを使った詐欺

これらの詐欺がどのような仕組みで行われているのか、そしてなぜ多くの方が騙されてしまうのか、気になる点について見てみましょう。

副業詐欺の手口1.副業をあっせんせず、お金だけをとる詐欺4つ

副業詐欺

まず、副業のあっせんに関する詐欺です。

「あっせん(斡旋)」とは仲介をする人、つまり仕事を依頼したい人と、仕事をしたい人の間に入って取り持ってくれる人のことを指します。

この副業あっせんに関する詐欺ですが、お金を事前に支払わせるだけで副業を紹介しなかったり、取り持つことなく逃げてしまう詐欺事例などをはじめ、次の4つのパターンをご紹介します。

お金だけをとる詐欺1.在宅でできる内職の関連品を買わせる【内職の副業の斡旋詐欺】

自宅でできる「内職」をあっせんすると謳い、実際にはその商品を買わせるという詐欺です。

「内職に必要だから」という理由で関連商品を買わせたり、最初に初期費用や登録料と謳ってお金を支払わせ、そのまま実際には内職の仕事を紹介しないケースがあります。

たとえば、テープ起こしをするためのソフトが必要だからといって購入させ、その後は音信不通になるなどが挙げられます。

副業にかかった初期費用は、仕事をすればすぐに回収できるように見せかけておき、実際には商品が完成しても買い取られない・驚くような安値で買い取られたりするなど、ユーザーが損をする仕組みになっています。

お金だけをとる詐欺2.副業のうまい話でだます【情報商材を売る詐欺】

何かの商品ではなく、副業の儲け話や賭け事の情報で儲けられるという「情報」を売る方法です。

たとえば、競馬や競艇などのギャンブルに勝てる方法などをまとめたもの、副業を始めるためのツールや情報をまとめたものなど、いわゆる「情報商材」が販売されます。

これらの中には、非常に有益だと感じられるものもありますが、大半は再現性のない手法がまとめられており、価格と中身が大きくかけ離れているものが多くなっています。

いったん購入するとさらに高い教材を買うように勧められたり、その事業者がいなくなったり、サイトごと消えてしまうこともあり、注意が必要です。

お金だけをとる詐欺3.副業を紹介すると見せかけて【会員登録や資格習得を促す詐欺】

副業をするための資格取得の教材費や、サイトの会員登録の費用を請求し、契約・購入すると初期費用よりも副業で儲かると騙す方法です。

実際にその教材を購入して資格取得ができても副業の紹介がなかったり、会員登録しても音沙汰なしというケースがほとんど。

また、それ以前に教材費や購入費用で事前に支払いをしてしまうと、その後業者と連絡が取れなくなってしまうことが大半です。

そもそも教材やサイトも実在しないことが多く、お金が振り込まれたらすぐに逃げ、さらに実態を変えて同じことを繰り返すケースが増えています。

お金だけをとる詐欺4.副収入がをほとんど得られない【マルチ商法やねずみ講の詐欺】

副業詐欺としてよく知られているのが、マルチ商法やねずみ講に関連するものです。

「ねずみ講」は商品を持たず、その組織に人を増やす登録料で次々に儲けていく仕組みですが、無限連鎖禁止法という法律で禁止されているため、実際に行うと罰せられます。

一方のマルチ商法は法律で禁止されておらず、ねずみ講と違って商品が実在し、その商品を人に売っていくという仕組みです。

そのため、マルチ商法は友人・先輩などから商品を勧められるというケースが多く見られますが、このように人に売らなくてはならない点を踏まえると、副業として収入を得ていくのは難しいと考えて良いでしょう。

また、あまりにもマルチ商法にのめりこむことで、周囲の人間関係を崩してしまう可能性もあり、自分が誘われたり商品を勧められたらきっぱりと断る姿勢が大切です。

副業詐欺の手口2.近年、被害者が増加!スマホでの副業にまつわる詐欺2つ

スマホ詐欺

続いては、近年被害が増えているスマートフォン・パソコンに関連した副業詐欺について。

少しずつ手法を変えて行われているものもあるため、特に被害が多い5つの詐欺事例について次からご紹介していきます。

これらの方法を知り、副業を選ぶ際の注意点として知っておきましょう。

スマホ詐欺1.Twitterやインスタなどの【SNS経由の副業詐欺や違法バイト】

InstagramやFacebook、Twitterなど、いわゆるSNS上で広告を掲載し、詐欺に誘導する方法があります。

Instagramでは目を惹く画像を投稿し、まったく関係のない人も含めてあらゆる人をフォローリクエストを出し、フォローバックをした人やコメントをくれた人などに詐欺案件を紹介していきます。

LINEの場合は、LINEスタンプ作成に関する副業の詐欺が代表的で、この副業に申し込むと別の商材購入へと誘導されてしまいます。

Twitterの場合は、懸賞やプレゼントキャンペーンのように投稿をリツイート(拡散)させ、その後お金を振り込んだり商品購入をするよう勧める詐欺や、応募した人の個人情報を抜き取る詐欺などが行われています。

その他にも違法バイトでの副収入を宣伝する投稿で人を騙す方法などもあり、SNSの媒体ごとに手口が異なっているため注意が必要です。

スマホ詐欺2.仕事をしたのに換金できない!【ポイントサイトの詐欺】

サイトを経由して別サイトの会員登録をしたり、特定のサービスを利用したりしてポイントを貯めていく「ポイントサイト」に関連したものもあります。

日々の買い物でこうしたポイントサイトを活用し、少しずつポイントを貯めていくことを「ポイ活」とも言われていますが、各ポイントサイトが設けている規定のポイント数になると換金可能になる仕組みです。

多くの場合は実際にポイントを貯めていくことが可能ですが、中には非常に換金率が悪いものがあったり、換金可能額が高く設定されているサイトがあったりします。

そのため、ポイ活をする前にポイントサイトを比較し、換金率や換金可能額をチェックしておきましょう。

詐欺目的の副業を避けて、安全に副業を始めるコツは3つ

ここまでご紹介しましたように、絶対に儲けられる・すぐに誰でも多額を稼ぐことができるという副業はありません。

甘い言葉に惑わされず、詐欺目的の副業を避けて安全に副業をスタートしましょう。

そのための3つのコツについて、次からご紹介します。

コツ1.副業の案件はクラウドソーシングサービスを通して受注する

副業の案件を受けるためには、顔を知らない相手とのメールやSNSでのやり取りを避け、クラウドソーシングサービスの利用をおすすめします。

SNSのアカウントはすぐに消してしまえることや、メールアドレスを変更されてしまう可能性があること、さらに相手の情報が本当に正しいかどうかはわからないからです。

クラウドソーシングサービスは利用のために本人確認を行っているところが多く、架空の企業を名乗ったり詐欺目的での案件依頼をしたりすることが難しいと考えられます。

ただし、クラウドソーシングサービスを利用していても、場合によっては相手がサービス外でのやり取りを求めてくることがあるため、その場合は注意が必要です。

少しでも怪しいと思ったら取引を行わないこと、そして運営元のサービス会社に問い合わせるなど、自身で防衛力を高めましょう。

\本人確認書類の提出による「実名制」の登録で安心!/Bizseekで副業を始める

コツ2.仕事内容に不明点がないようにする

副業を行う前に、自分がやる仕事について内容がわからないものはしないようにしましょう。

案件の内容があいまいなままで仕事を請け負うと詐欺に巻き込まれてしまう可能性が高いことや、自身にとっても大きなストレスとなってしまいます

仕事内容に不明なところがある、実際に契約してからでないと詳しい内容を教えてもらえないなど、詳しい仕事概要がわからない場合は副業を引き受けるのを止めましょう。

不明点がない、安心して取り組むことができる副業のみを選ぶと安全です。

コツ3.「誰でも簡単に儲かる副業」はないと肝に銘じる

副業に限らず、簡単にお金が手に入る・儲かる・絶対に損しないなどの表現に飛びつかないよう肝に銘じましょう。

それがたとえどんなに少額であったとしても、お金を得ることは簡単ではありません

副業はあくまで副業であり、少しずつコツコツと収入を増やすための道筋を作ることです。

副業でいきなり大金が手に入るということはほぼ可能性がなく、もし飛びつけば詐欺被害に遭うということを頭に入れて、じゅうぶんに注意しましょう。

安全な副業を選ぶための注意点は3つ

安全な副業を選ぶための注意点

続いては、より安全な副業を選ぶための注意点をご紹介します。

儲けられる可能性が高いものは当然リスクが高く、万が一の際に失ってしまうものは非常に大きいでしょう。

リスクが低く、安全に取り組むことができる副業選びをするための3つの注意点についてご紹介します。

注意点1.仕事を始めるために、お金が必要な副業は選ばない

副業を始めるために、教材費や登録料などの費用がかかるような副業は選ばないようにしましょう。

やりたい仕事(副業)があり、そのために資格取得をするなどの場合を除き、通常は仕事をする前にお金を支払う必要はありません

本業を始めるときもお金を支払う必要がないように、副業を始める際にも同じくお金を支払う必要はどこにもないと言えます。

副業を始める際に、相手側(業者)から何らかの支払いや商品購入を求められることがあれば、詐欺の疑いがあるでしょう。

注意点2.法律に触れる恐れや疑いがある違法行為はしない

副業の中には法律に触れてしまうもの、また厳密には法に触れないと考えられても解釈によってはアウトになる可能性がある、いわゆるグレーゾーンのものがあります。

こうした副業は報酬が高いことが多くありますが、あまりにもリスクが高く非常に危険なため、受けない・断ることが大切です。

たとえば、本業の地位や立場を利用して得た機密情報をもとにお金儲けをすることや、知らない人から受け取った荷物を指定の場所まで運ぶなどが挙げられます。

知らないうちに犯罪に加担してしまう可能性があり、さらに「知らなかった」では済まされません。

副収入を得るためにこうした違法行為・禁止行為を行わないように心がけましょう。

注意点3.報酬の相場と比較して、大きな差があるうまい話は信じない

自分が行う副業と、同じような仕事内容の副業を比べたとき、報酬があまりにも高くなっている場合は注意が必要です。

ある程度相場が決まっているような仕事内容で、その案件だけ突出して報酬金額が高いということは、裏があると言えます。

つまり、実際には別の仕事をさせられたり、リスクが高い仕事を依頼されたりする可能性があるということです。

気になる副業を見つけたら、まずクラウドワークスやランサーズといった大手クラウドファンディングサービスで似たような仕事内容を検索し、相場価格をチェックすると良いでしょう。

詐欺かも?被害に遭った時の相談方法は3つ

いくら気を付けていても、副業に関する詐欺は次から次へと手口を変えて新しいものが登場しているため、騙されてしまう可能性があります。

そのため、詐欺に引っかかってしまったかもしれないと思ったときや、実際に被害に遭ったときにはすぐ相談をし、解決していきましょう。

それでは、被害に遭ったときの主な相談方法を次から3つご紹介します。

相談方法1.消費生活センターに繋いでくれる【消費者ホットライン188「いやや」】

消費者庁が運営している「消費者ホットライン」は、最寄りの消費生活センターにつないでくれるサービスです。

相談窓口につなげるまでは通話料無料で、全国共通の電話番号「188(いやや)」でかけることができます

たとえば、悪徳商法や訪問販売に関するものや、通信販売などで起こったトラブルについて相談できます。

消費者ホットラインは年末年始を除き、毎日営業しているためトラブルが起こったときにすぐ相談できるのが大きなメリットです。

相談方法2.警察に相談できる【相談窓口「#9110」】

被害に遭ったとき、すぐ警察に110番通報をしたいけれど抵抗があるという方におすすめなのが、警察に相談できる「#9110」の相談窓口です。

緊急性の高い110番通報では聞きづらい、被害届の出し方などさまざまな相談ができます。

ただし、この番号は地区によって受付時間が異なっており、基本的には平日・8時30分から17時15分となっているので時間内に電話をしましょう。

もちろん、相談ではなく通報したいとき、被害に遭ったときなどは110番を利用しましょう。

相談方法3.利用料無料で法律のプロに相談できる【法テラス】

法律のプロ・弁護士に無料で相談できるサービスが「法テラス」です。

法テラス自体の利用料はかからず、通話料のみで良いというメリットがあります。

固定電話の場合は全国一律で3分9.3円程度、携帯電話からは20秒1.1円程度の通話料がかかります。

平日9時から21時・土曜は9時から17時まで相談でき、無料法律相談はもちろんのこと、法律が絡むようなトラブルの相談もできるため、副業を請け負う際の契約や商品購入など幅広い相談が可能です。

副業は詐欺ばかりじゃない!安全な副業で副収入を得よう

残念ながら副業の詐欺は確かに存在しています、しかし、詐欺ばかりではありません。

2018年1月、政府が「モデル就業規則」を改定したことで、この年は「副業元年」と呼ばれ、ひとりひとりの働き方を見直す企業が増えたことで知られています。

終身雇用の時代が終わりを迎えつつありますが、この先を生き抜いていくためにも本業だけでなく副業をスタートし、複数の収入減を確保しておくことが必要だと考えられます。

だからこそ、副業に関連した詐欺があることを知っておき、安全に副業を始められるようにしましょう。

副業の詐欺に関するQ&A

では、副業の詐欺に関連したQ&Aを見てみましょう。

気になる3つの点についてまとめました。

Q1.副業が未経験でも、安全な副業は見つけられる?

副業をしたことがない、まったくの未経験の方であっても安全な副業は見つけられます。

まず、リスクを避けるためにもつぎの3つの点は最低限注意しなくてはなりません。

注意するケース

  1. 副業をする前に何らかの支払いをしなくてはならない
  2. 「絶対儲かる」「100%損しない」などの誇張した宣伝文句がある
  3. サイトの運営元や依頼者情報、仕事内容が詳しく記載されていないなど、怪しい副業

気になる副業がこれら3つに当てはまっている場合、詐欺の可能性があったりリスクが高い副業であったりする可能性があるため、避けた方が良いでしょう。

Q2.副業詐欺に気が付かずに、クレジットカードで支払った場合はどうすればいい?

副業の詐欺に遭い、教材費や登録料などと謳って何らかの支払いをクレジットカードでしてしまった場合には、まずクレジットカード会社に問い合わせて支払いを取り消してもらいましょう

クレジットカードの売り上げはまとめて業者に振り込まれるため、気付いたときにすぐ対応すれば返金される可能性が高いです。

また、何らかの商品を購入してしまった場合でも、一定期間はクーリングオフ制度を利用することができます。

クーリングオフができる期間は商品によって異なりますが、最大で20日間の期間が適用されます。

手続きの方法や相談などは消費生活センターなどで行われているので、スムーズな解決のためにも相談してみると良いでしょう。

Q3.副業詐欺だと気が付いて、後払い金を支払わないとどうなりますか?

副業の詐欺に気づいたら、その際に請求されたお金を支払う必要はありません

ただ、そこで終わりではなく、その後も解約のために料金を支払えなどさまざまな手口で連絡が来る可能性があります。

こうした詐欺の話に引っかかってしまった場合、詐欺に引っかかりやすい人として情報が共有されたり、さらなる請求がきたりする可能性もあります。

しかし、支払いをしないと法的に訴えるなどの連絡がきた場合には脅迫に当たる場合もありますので、法テラスや消費生活センターに相談すると良いでしょう。

まとめ

  • 「絶対儲かる」などと宣伝される副業は避ける
  • 副業をする前にお金の支払いがあるものは詐欺の可能性が高いのでやめておく
  • 副業の詐欺に気が付いたら、すぐに消費者ホットライン188に問い合わせをする

SHARE

Twitterでシェア Facebookでシェア LINEでシェア

Keyword

アバター
Writer パラナビ編集部

VIEW MORE

パラナビオンラインサロン
Page Top