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フリーランスプログラマーの実態は?気になる年収や必須スキルを紹介

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「フリーランスのプログラマーとして働きたいな」

「フリーランスプログラマーとして働くには、やっぱり実務経験がないと難しい?」

『フリーランス』と聞くと、働く場所や時間に制限がないため、自由な働き方を連想する人も多いでしょう。

一方で、フリーランスは企業にとって「即戦力」とみなされる場合も多く、実際はフリーランスプログラマーとしてなかなか独立を決意できない人もいるかもしれません。

今回はフリーランスプログラマーの実態やメリット、デメリットをまとめました。

独立を検討している人、いずれは独立したいと思っている人は参考にしてみてくださいね。

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フリーランスプログラマーの平均年収は約600万円

フリーランスプログラマー平均年収は600万
フリーランスプログラマーの平均年収は約600万円です。

「IT人材白書2016年」によると、30歳以下のIT系フリーランスの約35%が年収500万円以上です。

高いスキルのあるフリーランスプログラマーほど、高年収を得ている傾向があります。

会社員プログラマーの平均年収は500万円前後なので、フリーランスプログラマーの方が高年収だといえるでしょう。

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フリーランスプログラマーの仕事内容

フリーランスプログラマーの仕事内容
フリーランスプログラマーはプログラミング言語を扱い、コンピューターを動かすシステムやソフトウェアを作ります

企業の業務管理システムや工場、電車を動かすシステム、Webサイトやスマートフォンのアプリケーション、家電製品に内蔵されるプログラムなど分野は多岐にわたるでしょう。

また、プログラムの作成だけでなく、プログラムの動作テストや導入と導入後の運用や保守などを行います。

約半数以上のIT系フリーランスが業務でプログラミングを使用する

IT人材白書2016年によると、約半数以上のIT系フリーランスは業務上、プログラミングを使用しています。

一方で、IT企業に勤めるIT技術者は約54%が業務上、プログラミングを行っています。

フリーランスとして働くIT技術者の方が実務の中でプログラミング作業を行っていると分かるでしょう。

フリーランスプログラマーの働き方は2種類

フリーランスプログラマーの働き方
フリーランスプログラマーとはフリーランスとプログラマーを組み合わせた言葉です。

フリーランスプログラマーとしての働き方は以下の2種類です。

  1. 企業や組織と雇用関係を持たない「独立系フリーランス」
  2. 本業以外のスキマ時間で働く「副業系フリーランス」

種類1.企業や組織と雇用関係を持たない「独立系フリーランス」

「独立系フリーランス」は企業などに属さず、雇用されずに働きます。

案件を業務委託契約や準委任契約で請け負い、収入を得ている人が大半で、個人事業主と法人化して事業運営している人、開業届を出していない「すきまワーカー」などが当てはまります。

フルリモートで自由に仕事場を設定したり、企業など客先に常駐したりとさまざまな働き方があります。

種類2.本業以外のスキマ時間で働く「副業系フリーランス」

「副業系フリーランス」とは、本業のほかに副業として働くことをいいます。

本業のスキマ時間を使ってプログラミングを行うため、受託でリモート案件や在宅ワークを行うことが多いです。

会社員を本業にしている人だけでなく、主夫・主婦が副業にしている場合も含まれるでしょう。

働き方と時間の自由度は高い一方、案件の報酬単価は低めです。

フリーランスプログラマーとして働くメリット3つ

フリーランスプログラマーとして働くメリット
フリーランスプログラマーとして働くメリットは以下の3つです。

  1. 場所や時間に縛られることなく、自由に働ける
  2. 人間関係の悩みを減らせる
  3. 自分次第で年収アップさせやすい

メリット1.場所や時間に縛られることなく、自由に働ける

フリーランスプログラマーは、場所と時間に縛られず、自由に働けるのがメリットです。

なぜなら会社勤めではないフリーランスはどこで仕事をするか、何時から何時に仕事をするかを自由に決められるからです。

たとえば、納期さえ守れば勤務時間の制約がない案件や、在宅でできる案件など案件の種類が豊富でしょう。

フリーランスプログラマーは場所や時間に縛られない、自由な働き方といえます。

メリット2.人間関係の悩みを減らせる

人間関係の悩みが減らせることは、フリーランスプログラマーのメリットといえます。

なぜなら会社員プログラマーは仕事の待遇や内容よりも、人間関係に悩む人が多いからです。

フリーランスなら苦手な企業や担当者とは無理に付き合う必要がなく、プロジェクトが合わないと感じたら、短期間で変更しやすいでしょう。

フリーランスプログラマーになっても人間関係がゼロになるわけではありませんが、会社員よりも自分で状況を変えやすいといえます。

メリット3.自分次第で年収アップさせやすい

フリーランスプログラマーになると、会社員の時よりも年収をアップさせやすいでしょう。

なぜならフリーランスは基本の給料がない分、働いた量や内容に応じて収入がアップするからです。

近年はIT技術が進み、IT技術者の需要は高まっています。

フリーランスプログラマーはクライアントと単価交渉をしたり、高単価の仕事を優先的に選んだりできるので、自分のスキルの高さに見合った年収を目指しやすいでしょう。

フリーランスプログラマーとして働くデメリット3つ

フリーランスプログラマーとして働くデメリット
フリーランスプログラマーとして働くデメリットは以下の3つです。

  1. 自分で仕事を獲得しなければならない
  2. 福利厚生の制度がない
  3. 税金、保険、事務作業などをすべて自己管理しなければならない

デメリット1.自分で仕事を獲得しなければならない

フリーランスプログラマーは、自分で仕事を獲得する必要があります。

なぜなら会社員とは違い、勤務先に仕事を用意してもらえるわけではないからです。

フリーランスが仕事を得るためには営業力が必要で、自分のスキルを自分自身でアピールしなければなりません。

自分で仕事を獲得できるか不安な人は、ITフリーランス向けのエージェントサービスを活用しましょう。

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デメリット2.福利厚生の制度がない

フリーランスプログラマーは福利厚生を受けることができません。

会社員のプログラマーはケガや病気で働けなくなっても、所属する会社に収入をある程度保証してもらえますが、フリーランスにはそのような保証がありません。

万が一に備えて日頃から貯蓄をしておくことが重要です。

フリーランスエージェントに登録すれば福利厚生が受けられる

案件を斡旋するフリーランスエージェントですが、中には福利厚生が受けられるエージェントもあります

たとえば、ITプロパートナーズは「ITプロトータルサポート」という充実した福利厚生サービスを提供しています。

確定申告の代行や所得補償、各種生命保険の相談など豊富な福利厚生の中から、そのときに必要なサービスを選んで受けられるため、無駄なく確実なサポートを受けることができるでしょう。

「福利厚生の面でフリーランスが不安」という方は、フリーランスエージェントの利用がおすすめです。

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デメリット3.税金、保険、事務作業などをすべて自己管理しなければならない

フリーランスプログラマーは税金と保険、事務作業などすべてを自分で管理しなければなりません。

なぜなら、会社員のように会社が対応してくれるわけではないからです。

フリーランスになると、経費の処理、確定申告、保険の支払いなど、気にかけることが増えます。

事務作業が苦手だと時間を取られてしまい、本業に集中しにくいかもしれません。

フリーランスプログラマーに求められるスキル

フリーランスプログラマーの求められるスキル
フリーランスプログラマーに求められるスキルは以下の3つです。

  1. プログラマーとしての実務経験がある
  2. 最低限のビジネスマナーとコミュニケーションスキル
  3. 仕事を自己管理するスキル

スキル1.プログラマーとしての実務経験とITスキル

フリーランスプログラマーは、プログラマーとしての実務経験とITスキルが必要です。

なぜなら、フリーランスは即戦力として雇われるのが一般的だからです。

たとえば業務委託の応募の際にはスキル、資格、実務経験などをまとめた経歴書の提出を、事前に求められることが多くあります。

Javaを用いた上流工程とPHPを用いた開発経験が2年以上、ソフトウェアの開発経験が3年以上あると、案件を受注しやすいでしょう。

スキル2.最低限のビジネスマナーとコミュニケーションスキル

フリーランスプログラマーには、最低限のビジネスマナーとコミュニケーションスキルが必要です。

なぜなら企業に出向したり、クライアントと打ち合わせをしたりするさいは周囲と調和を取ることが大切だからです。

コミュニケーションで相手の意図を汲み取らなければ、要望に沿った仕事はできません。

また、チームで行う開発現場だと対人関係のスキルも必要です。

フリーランスプログラマーは相手を不快にさせない最低限のビジネスマナーと、不測の事態に対処できる冷静な思考力を意識しましょう。

スキル3.仕事を自己管理するスキル

フリーランスプログラマーには、仕事を自分で管理するスキルが必要です。

在宅での仕事は、周囲の目がない分だけ怠惰になりやすいでしょう。

働く場所と案件を選べるフリーランスは自由な反面、納品までの責任がすべて自分にのしかかってきます。

1日をどうスケジューリングするかや、受注から納品までの業務をこなすためのタスク管理などのセルフマネジメント力が求められます。

フリーランスプログラマーとして働く方法2つ

フリーランスプログラマー働く方法
フリーランスプログラマーとして働く方法は以下の2つです。

  1. プログラマーとして会社勤務を経験して、独立する
  2. プログラミングスクールで学習したのちに、独立する

方法1.プログラマーとして会社勤務を経験して、独立する

フリーランスプログラマーとして働くには、会社勤務でプログラマーを経験してから独立するとよいでしょう。

なぜなら会社員プログラマーなら、給料を得ながらスキルと経験を積めるからです。

企業でのプログラミング実績があると、フリーになった後もクライアントからの信頼を得やすくなります。

また、会社勤めのうちに知り合ったクライアントが、独立後に仕事を回してくれることもあります。

会社勤務の分、フリーランスになるまでの時間はかかりますが、準備期間を取れるメリットが期待できるでしょう。

方法2.プログラミングスクールで学習したのちに、独立する

プログラミングスクールで学習してから、フリーランスになる方法もあります。

なぜならフリーランスで案件を受注するのに必要なポートフォリオの作成を、スクールのサポートを受けつつ完成させられるからです。

しかしプログラミングスクールに通ったというだけでは、企業にプログラミングスキルを認められるとは考えない方がよいでしょう。

あくまでプログラミングスクールの卒業は最低限のスキルを証明するだけで、企業にはポートフォリオなどの成果物で、自分のプログラミングスキルを示す必要があります。

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フリーランスプログラマーとして成功するコツ4つ

フリーランスプログラマーとして成功するコツ
フリーランスプログラマーとして成功するコツは以下の4つです。

  1. 地道に実績を積んで、フリーランスプログラマーとしての経験を増やす
  2. 専門分野を持ち、常にスキルを磨く
  3. フリーランスエージェントを利用し、継続的に受注できる仕組みを整える
  4. スキルを高めて、単価交渉を行う

コツ1.地道に実績を積んで、フリーランスプログラマーとしての経験を増やす

フリーランスプログラマーとして成功するためには、地道に実績を積んで経験を増やしましょう。

なぜならフリーランスの経験が少ないと、あなた個人の実績を示せないからです。

クライアントはあなたの実績を確かめられないと、大きな案件を依頼しようとしたときにリスクを感じてちゅうちょしてしまいます。

フリーランスになったら、まずは小さな仕事を積み重ねて実績を作り、企業からの信頼を集めてから大きな案件を狙いましょう。

コツ2.専門分野を持ち、常にスキルを磨く

フリーランスプログラマーとして成功するためには専門分野を持ち、常にスキルを磨きましょう。

なぜなら人よりも優れている部分が何かしらあると、自分の価値を下げずに済むからです。

専門分野を強みとしてアピールすれば、自分の得意分野の案件を獲得できます。

そしてWebでの意見交換や業種ごとの勉強会に参加するなど、自分のスキルを常にアップデートしておくことも大切です。

コツ3.フリーランスエージェントを利用し、継続的に受注できる仕組みを整える

フリーランスエンジニアとして成功するには、エージェントを利用して案件を継続的に受注できるしくみを整えましょう。

なぜなら案件を継続受注できるだろうかと悩む、フリーランスエンジニアは多いからです。

エージェントは案件の紹介だけでなく、案件の期間と単価の調整や案件開始後のアフターサポートまで行ってくれます。

開発業務に集中し、順調に実績を積み重ねていくためにもエージェントの利用をおすすめします。

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コツ4.スキルを高めて、単価交渉を行う

フリーランスエンジニアとして成功するために、スキルを高めて単価交渉を行いましょう。

なぜなら案件の単価交渉をする際は、プログラミングスキルの高さが武器となるからです。

たとえばプログラミングスクールに通うなどしてスキルを高めたり、納期を守り、品質の高い納品を心がけたりなどをしましょう。

クライアントに価値あるプログラマーと認めてもらえれば、自然と案件の単価も上がっていきます。

フリーランスプログラマーとして独立後に失敗しないための注意点

フリーランスプログラマーとして独立する際の注意点
フリーランスプログラマーとして独立後に失敗しないための注意点は以下の4つです。

  1. 体調管理を徹底する
  2. 値下げ交渉には安易に応じない
  3. 納期を必ず守るように心がける
  4. 契約先を1社に限定しない

注意点1.体調管理を徹底する

フリーランスプログラマーとしてやっていくには、体調管理を徹底しましょう。

なぜなら会社員ではないフリーランスには有給休暇がないので、仕事ができなくなると収入が減ってしまうからです。

季節の変わり目は体調を崩しやすいので、とくに気をつけます。

フリーランスは仕事時間を調節可能ですが、昼夜逆転したり作業時間が長すぎてしまったりして、生活習慣を乱さないようにしましょう。

注意点2.値下げ交渉には安易に応じない

フリーランスプログラマーとしてやっていくには、クライアントからの値下げ交渉に安易に応じてはいけません。

なぜならフリーランスは会社員とは違って福利厚生がなく、安定収入の保証もないからです。

以前からお世話になっている、次の案件を見つけるまでに時間がかかるなどの理由があっても、安易に値下げ交渉に応じるのはやめましょう。

市場の平均単価以下で案件を請け負ってしまうと、自分だけでなくプログラマー市場全体の価値を下げてしまいます。

働けない時間ができてしまったときのために高単価の案件を獲得したり、複数のエージェントに登録して案件を選べるようにしたりなど、普段から実践するようにしましょう。

注意点3.納期を必ず守るように心がける

フリーランスプログラマーとしてやっていくには、納期を必ず守るようにしましょう。

なぜならフリーランスにとって、制作物の品質を上げることと納期を守ることは等しく重要だからです。

納期を守れないとクライアントのスケジュールにも響いてしまい、信頼を失うことにとなるでしょう。

信頼のないフリーランスプログラマーは次の案件を受注しにくくもなりますから、納期は守るよう心がけましょう。

注意点4.契約先を1社に限定しない

フリーランスプログラマーとしてやっていくために、契約先を1社に限定しないことをおすすめします。

なぜなら契約先が1社やごく少数だと、そこからの案件がなくなると途端に収入がゼロになってしまうからです。

大きな案件や継続案件を受注すると、その仕事の割合はどうしても大きくなりがちです。

しかしいつもリピーターが8割、新規2割のバランスを意識し、リスクを分散するようにしましょう。

フリーランスプログラマーに関するQ&A

フリーランスプログラマーに関するQA
フリーランスプログラマーに関するQ&Aは以下の通りです。

Q1.フリーランスプログラマーは在宅ワークできる?

フリーランスプログラマーは、在宅ワークでも可能です。

依頼先の企業の現場で働く「常駐型」ではなく、WebライターやWebデザイナーなどに多い「リモート型」は在宅ワークが主流です。

スタートアップやベンチャー企業の中には、在宅ワークを中心にアプリケーション開発を行っているところもあるでしょう。

まずは「常駐型」で経験とスキルを積み、企業と信頼関係を築いてから、在宅ワークに切り替えるケースもあります。

Q2.未経験からフリーランスプログラマーになれる?

未経験からフリーランスプログラマーになるには、スキルを身につけ、案件の受注実績を作ることが大切です。

なぜならスキルと経験が足りないと、いつまでも安定収入が得られないからです。

プログラミング初心者はプログラミングスクールを活用し、Web関連のプログラミング言語から習得するとよいでしょう。

その後はクラウドソーシングやエージェントなどで仕事を受注し、小さな案件をこなして実績を積み重ねていきます。

クライアントは失敗リスクが高い未経験者よりも、スキルと実績のある経験者に案件を依頼する傾向があります。

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Q3.ゼロから独学で勉強したら、フリーランスプログラマーとして独立できる?

プログラミング経験ゼロの人が、独学で勉強してフリーランスエンジニアになったケースはあります。

自分で情報収集をして学習し、オリジナルのアプリやサイト制作を楽しめる人なら独学でもプログラミングスキルを習得できるでしょう。

しかしプログラミングを独学しただけでは案件が得られることはなく、クライアントに売り込むための営業活動が必要です。

最低限のスキルが身についたらクラウドソーシングなどで小さな案件を受け、実績を増やしていかないと、先々の安定収入にも繋げにくくなるでしょう。

独学で勉強してフリーランスプログラマーになるのは不可能ではないでしょう。

ただし、学習時間を十分に確保できない人や、すぐに案件を受注してそれなりの収入を得たい人にはおすすめできません。

まとめ

  • フリーランスプログラマーとして独立するためには経験を積んでからがおすすめ
  • フリーランスプログラマーの平均年収は約600万円で、実力によって年収に差がある
  • フリーランスプログラマーは働く場所や時間が自由な分、自己管理が大切

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Writer パラナビ編集部

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